Monthly Archives: 12月 2015

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八幡「比企谷君。クリスマスはお姉さんとデートしよ?」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/07(月) 09:30:09.03 ID:U9JUoN7H0
八幡「丁重にお断りします。クリスマスはイベントがあるので」

陽乃「君の言うイベントはオンラインゲームのイベントでしょ?」

八幡「それでもイベントはイベントです。」

陽乃「こ~んな美人なお姉さんとクリスマスを過ごせるチャンス何て滅多にないよ?」

八幡「そ~んな美人なお姉さんとデートするのは気が引けるのでいいです。俺よりも葉山あたりと行ったらどうです?」

陽乃「隼人じゃつまんないもん。リア充っぽい会話しかしないし。」

八幡「俺は会話すらまともにしませんよ?そんな男と行ってもつまらないだけですよ?」

陽乃「心配はいらないよ?私からデートに誘ったんだしそれに私の方が年上なんだからリートしてあげるから?」

八幡「でもクリスマスは小町と過ごすって決まってるんで申し訳ないですが…」

陽乃「小町ちゃんに電話で確認したらお兄ちゃんに言ってなかったですけど予定があるんです!って言ってたよ。」

八幡「小町がクリスマスに予定!?彼氏か!?恋人か!?」

陽乃「それどっちも同じ意味だと思うんだけど?」

八幡「でもクリスマスとかどこ行っても混んでるだけじゃないですか?それに妹さんと過ごしてはいかがですか?」

陽乃「雪乃ちゃんは毎年クリスマスはパンさんのイベントに行ってるからいないもん。」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1449448208

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渋谷凛「クリスマスプレゼントの定番って、なんだと思う?」


1 : ◆C2VTzcV58A 2015/12/02(水) 18:18:03.38 ID:Cn1KnkWj0
P「急にどうしたんだ」

凛「別に、深い意味はないよ」

P「そうだな……」

凛「プロデューサーが思ってる答えでいいから」

P「うーん」

P「夢見すぎかもしれないけど、手編みのマフラーとか手袋とかもらえるとうれしいかな」

凛「ふーん。そうなんだ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1449047883

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雪乃「やはり俺のチンピラ青春ラブコメはまちがっている。」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/06(日) 17:52:57.97 ID:1EwuHzYA0
雪乃「何かしら?さっきからこちらをチラチラ見てきて気持ち悪いから辞めて貰えるかしら?」

八幡「あ?」

雪乃「言葉が通じなかったのかしら?貴方日本人ではないのかしら?」

八幡「おいクソアマ!人を馬鹿にするのも大概にしとけや!」

ボコボコ×20

雪乃「ごめんなさい…許してください!」

八幡「女だと思って下手に出てりゃいい気になりやがって!いい加減にしろコノヤロー!」

平塚「な、何があった!?雪ノ下、血だらけじゃないか!?」

八幡「こういうアマにはこのぐらいやらなきゃダメなんすよ!」

平塚「まだ入部して1時間も経っていないだろう!?一体何があったんだね?」

雪乃「平塚先生…比企谷さんは全く悪くないです。私が彼を侮辱する様な発言をしたのでこうなって当然です。」

八幡「わかりゃあいいんだよ。クソアマが!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1449391977

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妹「ねーお兄ちゃん 勉強教えてー」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/05(日) 18:58:31.58 ID:rxsAo4vG0
妹「ねーお兄ちゃん 勉強教えてー」
俺「姉ちゃんに頼んでくれ」

妹「お姉ちゃん忙しいって言って教えてくんなかった
   お兄ちゃん教えてよ 一生のお願い」
俺「俺も忙しい」

妹「え~ おにいちゃんのいじわる」
妹「お願い見てよ 来週テストなんだよ~」

俺「はぁ~ どこがわからないんだ?」

妹「んーっとね ココとココとここ!」
俺「全部じゃん…」

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楓「私たちも」美嘉「プロデューサーに」小梅「…セクハラしたい」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/07(月) 16:53:18.11 ID:ftG6re5Y0
【モバマスSS】凛「プロデューサーにセクハラしたい」 の続きです
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1446375146/

※注意事項

・アニメ基準

・武内Pもの(武内Pは俺の嫁。異論は認める)

・このSSはセクハラを推奨するものではありません。もしこのSSを読んで武内Pにセクハラしたくなったりノンケではなくなっても、筆者は責任が取れません

楓(アサが寒い……そう嘆くのは人のサガ……ん~、ちょっとイマイチかしら)テクテク

武内P「」テクテク

楓(あら、朝からプロデューサーを発見するだなんて。今日はついているかも)クス

楓「プロデュ————」

武内P「なぜ……なぜ私はあんなことを……アイドルたちに……親御さんたちに申し訳が————」ズーン

楓「」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1449474797

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八幡「親友」葉山「親友」


1 : ◆vSr2v0ytw2 2015/10/17(土) 09:55:34.97 ID:NObbxKGjo
比企谷八幡は孤独である

学校では一人でいることが多く、声をかけられることもあまりない

中学の頃から孤独であり数多くの黒歴史を生産している

しかし最近では奉仕部に半ば強制的に入部させられた
が、割と充実した学校生活を送っている

八幡(なんつって)

現在彼、比企谷八幡は自身の部屋にいる

八幡(んな訳ないだろ…充実とか…また黒歴史を作りたいのか)

休日の昼間だというのに薄暗い部屋でネットサーフィンをしている健全な男子高校生である

八幡(そろそろか)

おもむろに立ち上がり着替え始める
最後に伊達眼鏡とニット帽をかぶれば比企谷ファッションの出来上がりだ

八幡(今年のトレンドは決まりね!)

八幡「小町ー出掛けてくるぞー」

アーイイッテラッシャーイ

八幡(見送りないのは八幡的にポイント低いな…まあカンストしてるんですけどね!)

待ち合わせ場所に向かう

そこに居たのは比企谷八幡のよく見知った人物
彼の唯一の友人であり親友である男

幼馴染みの葉山隼人の姿であった

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1445043334

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勇者「魔王は死んだ」


1 : 代理 ID:BSHcu8aNO 2011/06/03(金) 18:06:24.87 ID:CPqKDXQy0
勇者「魔王は倒した」

勇者「けど魔王倒した俺は‥人々から蔑まれ始めた‥」

勇者「何故だ‥俺は魔王を倒しただけなのに」

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荒木比奈「フツウの夢」


1 : ◆qEJgO2U6bM 2015/05/03(日) 01:09:28.08 ID:l7WWZhy4O

比奈「…はふ」
http://i.imgur.com/q6uLPKJ.jpg

比奈「?」

どたどた

仁奈「行くでごぜーます!もくてきちはちけーですよ!」パタパタ

柚「おーっ、仁奈チャン隊長!タオルは柚にまかせて!」

仁奈「かたじけねーです!」

比奈「…」

比奈「…二人とも、ホテルでテンションあがってるっスねぇ」アハハ

P「こらー、二人とも騒ぐなー。大浴場で迷惑かけるなよー」

柚「へへーん。Pサンは入って来れないし逃げるが勝ちかもっ」

仁奈「そうゆーことでごぜーます」

P「なっ、こらー」

比奈(大変そうっスねー)

楓「比奈ちゃんも一緒に入らない?」ひょこ

比奈「わっ楓さん…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430582968

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【食戟のソーマ】緋沙子「お、おあがりよ…//」


1 : ◆4Bt2FH9jXc 2015/09/22(火) 23:36:25.78 ID:WRXdUxgl0

緋沙子「三番卓注文入ったぞ!〇〇と〇〇!」

創真「あいよ!これ五番卓に頼むわ!」

緋沙子「任せろ!」

「いやー、今の創真ちゃん達見てると、長かったゆきひら休業も在って良かったなって思うよ」

「ホントホント、逞しくなって帰ってきたと思ったらまさか、ねえ」ニコニコ

「おーいお嬢ちゃん!注文お願いできるかい?」

緋沙子「はい!ただ今!」

「でさ、でさ、お嬢ちゃん、いつになったら正式に創真ちゃんの奥さんになるんだい?」ニコニコ

緋沙子「お客様ったら、何度目ですか?もうその手は食らいませんよ」

「ちぇー、最初の頃なんかは顔真っ赤にして可愛かったのになー」

緋沙子「フフ、お褒めの言葉として受け取っておきますね」

創真「いやいや、ホントホント、いつも同じ慌て方するんだもんなー」

緋沙子「ゆ、幸平!!?き、貴様何故此処に!?注文はどうした!!」

創真「ひと段落ついたからいるワケだけど」

緋沙子「~~~~~ッ!/////」

「ハハ、始まった始まった」

「いやー、やっぱり花があるのはいいですなー」ニコニコ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1442932585

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結衣「ゆきのん!いい加減にしろ!ヒッキーバカにすんなし!」


1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/09(水) 00:01:51.57 ID:AaLYv5hg0
結衣「何でそんな自殺に追い込む様な暴言を普通に言えるの?ゆきのんってアスペルガー症候群じゃないの!?心療内科行きなよ!」

八幡「お、おい…流石にそれは言いすぎだぞ。それにもう雪ノ下の暴言には慣れたから落ち着けって…」

結衣「それにさ!自分はヒッキーに言いたい放題言ってるくせに自分は陽乃さんに少し言われただけですぐヘラるじゃん!」

雪乃「・・・」

結衣「それにゆきのんってさ、ヒッキーだけじゃなくて他の人にも酷いことを言うよね?奉仕側する人間が人の尊厳を踏みにじるのはおかしいよね?それも部長がだよ?」

雪乃「・・・」

結衣「それにゆきのんってヒッキーに依存しすぎじゃないの?この前の電話だってそうだよ。ヒッキーと全く同じ事言ってたじゃん!そんな人生でいいの?」

雪乃「・・・」

八幡「おいその辺にしておけ…」

結衣「ヒッキーは黙ってて!このままじゃ極度の依存体質のメンヘラ雪ノ下のためにならないよ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1449586911

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