お前ら「フヒヒ…」サワサワ  俺「いっ嫌っ…誰か…助けて…!」


1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 01:12:57.97 ID:vq4rQye70
???「やめろっ!!」トウッッッッッッ!!!!

シュワァァァァ…

お前ら「な、何だぁっ!」

???「その手を離すんだ!」

俺「そ、その声は!」

お前ら「誰だ貴様!!」

???「私の名はオチンポマン…弱きを助け悪を挫く…正義の味方だ!!!!」

オチンポマン「さぁ、死にたくなければその子を離すんだ」

お前ら「うるせぇ!邪魔をするんじゃねぇぇぇ!!!!!」ドゴォォォォォン

俺「お、オチンポマン!!!」

???「…言っても無駄なようだな」パシッ

お前ら「な、何ィッ!?」

???「ハァッ!!!」ドゴバキグシャァァァン!!

お前ら「ぎっ、ひっ、げぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」ブジョグジュベジョバドバァァァァァァァァ!!!!

俺「すっ…凄い…」ジュワァァァ…


ソース: http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1383754377/


5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 01:13:50.25 ID:vq4rQye70
ミス
???「やめろっ!!」トウッッッッッッ!!!!

シュワァァァァ…

お前ら「な、何だぁっ!」

???「その手を離すんだ!」

俺「そ、その声は!」

お前ら「誰だ貴様!!」

???「私の名はオチンポマン…弱きを助け悪を挫く…正義の味方だ!!!!」

オチンポマン「さぁ、死にたくなければその子を離すんだ」

お前ら「うるせぇ!邪魔をするんじゃねぇぇぇ!!!!!」ドゴォォォォォン

俺「お、オチンポマン!!!」

オチンポマン「…言っても無駄なようだな」パシッ

お前ら「な、何ィッ!?」

オチンポマン「ハァッ!!!」ドゴバキグシャァァァン!!

お前ら「ぎっ、ひっ、げぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」ブジョグジュベジョバドバァァァァァァァァ!!!!

俺「すっ…凄い…」ジュワァァァ…


11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 01:22:07.28 ID:vq4rQye70
オチンポマン「さぁ諦めろ、そうすれば命は助けてやる」

お前ら「うるせぇぇぇぇ!!!!!死ねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」ドシュゥゥゥゥゥゥゥゥゥン!!!!!!!

オチンポマン「豚め…」シュバッ!!

俺「飛んだっ!?」

オチンポマン「スペルマ光線!」ドビシュワァァァァァァァァァァァ!!!!!!!

お前ら「なっ…あっ…うわああああああああああああああああああ」ジョボビベボビブベベベベベボボボボッボジャアアアアアアアア

オチンポマン「安心しろ、峰撃ちだ」

お前ら「あっ…あがっ…がっ…」ピクピク

俺「い、生きてる…凄い…あれがおちんぽパワー…」

オチンポマン「さぁ、立てるかい?」

俺「は、ハイッ!」シュタッッッッッッッッッッッ!!!!!!!

オチンポマン「それは良かった、それじゃあ」

俺「まっ、待って下さい!せめて何かお礼を!」
キャーーーーーーー!!!!!!!!!!

オチンポマン「!?すまない!それはまた今度だ、さらばっ!!」シュビビルビュゥゥゥゥゥゥゥン!!!!!

俺「かっ…格好いい…」ドキッ


14 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 01:31:35.52 ID:vq4rQye70
幼女「ふぇぇ…いや…やめてよぉ…」

キモオタ「フヒッwwwwフヒヒッwwwwデュフッwwwwwww」ハァハァ

幼女「ヒック…ママァ…」

オチンポマン「待てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇいいいい!!!!!!!」バァーーーーーーーーーーンッッッ!!!!!!

幼女「だ、だれ…?」

キモオタ「デュヒッ?wwwwwwwwデュフッwwwwwデュフフッwwwwww」ハァハァハァハァサワワワペロペロクチュクチュ

幼女「いやああああああああああああ!!!!!!」

オチンポマン「その子を離せ!!!!!」ドゴッブギュッゴガガガギブドォォォォォォン!!!!!

キモオタ「ぶぎょばしぐびゅるるぶしゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!」ドバババッシュドォォンバッドギビュジュザァァァン!!!!!!!!!!!!!

オチンポマン「さぁ、大丈夫かい?」

幼女「うっ、うしろっ!」

オチンポマン「何っ!?」シュッ

キモオタ「フヒヒッヒヒヒヒヒwwwwwww痛いでござるwwwwww痛いでござるwwwwwwwww」ドゴガガガギグジュボンベラドォォォォン!!!!!!!

オチンポマン「なっ…グハァァァァァァァァァァァ!!!!!」ドゴォォォォォォォォォォォン!!!!!!!!!

幼女「お、おじさぁぁぁぁぁぁん!!!!!!」


21 : >>19 違います 2013/11/07(木) 01:44:47.32 ID:vq4rQye70
キモオタ「デュフフwwwwwwデュクシデュクシwwwwデュクシデュクシwwwww」デュクシデュクシッッ!!!

オチンポマン「くっ…少し甘く見ていたか…」ビクピグ

キモオタ「ふへへへへへへwwwwwwふへっwwwwww幼女れいぷぅwwwwwwwwブヒョヒョヒョヒョwwwwww」サワワワワワワシュシコシコシコリン

幼女「いやっ…やだァァァァァ!!!」

オチンポマン「仕方がない、少し本気を出させてもらおうか…」ドサッ

幼女「あ、あれは…」

キモオタ「無駄無駄無駄ァッwwwwwwwフヒヒヒヒwwwwwww」

オチンポマン「変…身!」ジュワァァァァァン!!!!!

キモオタ「なっ、何っ!!!」ズワァァァァ…

幼女「こ、このオーラはッッ!!すごいっ!!!」

オチンポマン「今までの私は生身だったのだよ…さぁ…始めようか…」シュゴォォォォォォォ…

キモオタ「で、出た~wwww今まで本気出してなかったアピールす奴~wwwww」ドババババババババババ

オチンポマン「5%」グゴビドバァァァァァン!!!!

キモオタ「ふげぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!」ドゴシングバッ!!!

幼女「つ…強い…」ジュワァァァァァ


22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 01:55:26.08 ID:vq4rQye70
キモオタ「フッ…フヒッ、ヒッ…フッ…フヒヒヒヒヒヒwwwwwwデュクシィィィィィィィィィィィィィ!!!!!!1!!!!!」ドシドシドススススッシュバァァァン

オチンポマン「残像だ」シュバッ

キモオタ「フヒヒヒヒッヒッ?」

オチンポマン「10%」ドゴゴゴゴゴゴドゴォォォォォン

キモオタ「ごべべべべべべばぁぁぁぁぁぁ!!!」ドグッシャァァァァァマッ!!!!

オチンポマン「幼女に手を出した罪は重いが…反省するというならやめてやろう」

キモオタ「ひっ、ひっ、ひぇっ、け、警察っ!警察をッッ!」ピポポポポポポピパピプペポン

オチンポマン「無駄だ」

携帯「うわあああああああああああああああ」ドゴォォォォォォォォォォォン!!!!!!!!!

オチンポマン「精液を気化させばら撒いた…この中ではどんな機械も動けはしない」

キモオタ「ひっ、ひ、ひぇぇぇぇぇぇ!!!!!」シュバババババババーーーン

オチンポマン「逃げたか…まぁいい、大丈夫かい?」

幼女「う、うん!」

オチンポマン「そうか、良かった…それじゃあ」シュタルゥゥゥゥゥン!!!!!

幼女「ありがとう!おちんちんのおじさん!!!」


24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 02:08:01.26 ID:vq4rQye70
JK「やっ…やめて下さい!警察呼びますよ!」

DQN1「うへへへwいいじゃんいいじゃんwちょっとくらいさぁ~w」

DQN2「そうそうwお茶するだけだってw」パシッ

JK「やだっ…離して!」ドンッ!!

1「がはっ…い、痛ぇじゃねぇかオイあァ?」ガシッ

JK「ひっ…」

1「もうコレは体で払ってもらうしか無いね、ホラ来いよオラッ!」グッ

2「うは~w鬼畜w」

スタッ

オチンポマン「やめたまえ」

1「あ?何だお前」

オチンポマン「私の名はオチンポマン、さぁその手を離すんだ」

1「は?何言ってんだこいつw邪魔すんなよw」

2「そうそう、おっさんは家帰ってオナニーでもしてなw」

オチンポマン「はぁ…実力行使しかないのか…」


25 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 02:15:10.35 ID:vq4rQye70
1「は?舐めてんの?舐めちゃってんの?言っとくけど俺舐めるとヤバイよw俺パンチングマシンで100kg出したことあるからw100kg、やべぇw」

2「先輩すっげ~w俺なんか10も出ねぇッスよぉ~ww」

1「それは弱すぎじゃね?ww」

オチンポマン「フンッ!」ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ…

壁「シュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ…」シュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ…

1「ひっ!」ビクビク

オチンポマン「私の射精力は1tだ…」

1「う、うわあああああああ!!!!!」ドガァァァァァン!!!!

オチンポマン「フン…」トンッ

1「あへぇ」バタァァァァン

オチンポマン「さぁ、次はお前だ!死にたくなければその手を離せ!」

2「ひっ、ひっ、ヒヒッ、こ、こいつがどうなってもいいのか!」チャキッ

JK「ひぃぃぃ…」

オチンポマン「くっ…卑怯な…」

2「おっと動くな、動けばこいつの頸動脈を掻っ切る!」


26 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 02:21:20.67 ID:vq4rQye70
オチンポマン「万事休すか…」

2「ふへへへへへへ…うぐっ!!」ドスッッッ!!!

オチンポマン「!?」

2「なっ…あがっ…うぐっ…」

JK「クククッ…」

オチンポマン「まっ、まさかお前はっ!」

JK「そう、マンコちゃんよ!!!」グジャァァァァァァァァァ

2「うわああああああああ!!!!!あがっ!おごごっ!!!!ブシャアアアアアアア!!!!」グジャバギョグジュグジュグジャァァンゴギョバシュバババン!!!

オチンポマン「ま、マンコちゃん…なぜこんな所に…」

マンコちゃん「貴様を誘き出すためだよ…」グジュッグジュッグバッジョジュボボボ

オチンポマン「や、やめろ!」

2「おべべぇぇぇぇぇん!!!!」ドグシャヤヤヤンズベッズリリッグジョボボボバァァァブゥゥゥゥゥ

マンコちゃん「フハハハハハハハハハハハ!!!!!!!!」

2「…」シュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ…

オチンポマン絶体絶命!


27 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/07(木) 02:22:19.92 ID:vq4rQye70
長くなりましたがこのSSはこれで終わりです。
ここまで支援、保守をしてくれた方々本当にありがとうごさいました!
パート化に至らずこのスレで完結できたのは皆さんのおかげです(正直ぎりぎりでした(汗)
今読み返すと、中盤での伏線引きやエロシーンにおける表現等、これまでの自分の作品の中では一番の出来だったと感じています。
皆さんがこのSSを読み何を思い、何を考え、どのような感情に浸れたのか、それは人それぞれだと思います。
少しでもこのSSを読んで「自分もがんばろう!」という気持ちになってくれた方がいれば嬉しいです。
長編となりましたが、ここまでお付き合い頂き本当に本当にありがとうございました。
またいつかスレを立てることがあれば、その時はまたよろしくお願いします!ではこれにて。
皆さんお疲れ様でした!

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